rubyをEclipseで使ってみる3

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前回の続きで、Instant railsのセットアップですが、これは別に特にないです。 ダウンロードして、やっぱり2バイト文字とかスペースの入らないとこに解凍して終わりな感じです。

あ、ちなみにInstantRailsは、apacheとかMySQLとかの環境が一発でできる、XAMMPみたいなもんですね。

筆者の場合、やはりCドライブ直下に置きました。
ダウンロードサイトには、解凍トラブルが多いのか、「解凍時の問題について」的なページがありましたが、筆者はノートラブルだった。

InstantRails.exeを起動すると、「場所が移動されてるけど、そっちに合わせてOK?」という感じのダイアログがでてくるのでOKを押す。

そうすると、apacheとMySQLのステータスが表示されているウィンドウが立ち上がる。
apacheはすぐに起動したけど、MySQLがpending状態になって起動してるんだかしてないんだかわからない状態になったが、一旦killしたら、勝手に再起動して、普通に起動した。

http://localhost/mysql/にアクセスするとphpMyAdminが立ち上がって準備完了といったところ。

これで、大体の開発環境が整ったかなー。


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このページは、ぴろしが2008年4月13日 19:40に書いたブログ記事です。

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