Amazon EC2にEBSのボリュームをマウント

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EC2でCentOSにLAPP(Linux+Apache+PostgreSQL+PHP)環境を構築の続き。
EC2はインスタンスを止めると、それまでの変更はすべてパーになる。だから重要なデータはS3とかにバックアップをとらなくちゃならない。とはいってもDBのデータとかいちいちS3にバックアップとってるわけにもいかない。



 そこで出てくるのがEBS。位置づけとしては「外付けハードディスク」とたとえられることが多い。
このサービスを利用すればデータもパーにならずにすむ。外付けハードディスクと言ってもそのパフォーマンスは十分実用に耐えられるらしい。

まあ、使い方とかパフォーマンス検証とかについては、僕の中ではすでにEC2といえばこの人のRX-7乗りの適当な日々をみるのがいい。ここはコマンドラインでやってるけど、僕はこれを見ながらElasticfoxでやりました。大体なんとなくわかるからやってみてくだちい。



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このページは、ぴろしが2008年12月10日 01:58に書いたブログ記事です。

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